01テーブルの構造
四角い天板、その他円形や楕円、おにぎり型などの変形タイプの天板もつくることができます。またテーブルの脚も自由に選べます。飛騨のいろいろな椅子も取り扱っております。
飛騨から
家具づくりの素材を
お届けします


例えば「天板+アイアン脚=テーブル」となります。
ヒダコレが考えた「天板サイト」は、このシンプルな視点からスタートしました。
よくよくまわりを見てみると、テーブルもデスクも、カウンターも TV ボードも、
天板だけで家具として成り立っている。
その天板に脚を組み合わせるだけで、それはもう素敵な家具の出来上がりです。
このサイトはヒダコレ家具の自社工房で作る無垢天板を
あなたのほしい樹種、ほしいサイズ、ほしい仕様で簡単にオーダーできます。
難しい木の知識は必要ありません。難しい手続きも打ち合わせもありません。
まずは大体のサイズを入力すれば、すぐに概算の金額が表れます。
その後、お気軽に一度メールを送っていただくだけ。
それだけで世界にひとつのオリジナル家具への道が開けます
こんなお悩みのある...





ぜひご相談ください...




ぜひご相談ください...
業者様へ




まずは、天板の見積もり金額を出してみましょう
テーブルやカウンター天板からイメージしてみてください。
お試しで樹種はニレ材、サイズは1500*800のテーブル天板を
入力してみると、ご希望の天板の金額イメージが大体つかめます!
STEP 1
適当に樹種を選んでみる
STEP 2
だいたいのサイズを入力してみる
例えば...
下記を参考に、まずは画像を見ながらサイズを入力してみよう!!
テーブル天板なら 長さ 1,500 × 奥行 800 × 厚み 25 と入力し、長さを 1,600 に変えてみてください。
カウンター天板なら 長さ 1,800 × 奥行 800 × 厚み 25 と入力し、長さを 2,700 に変えてみてください。
STEP 3
だいたいの金額のイメージをつかむ
(だいたい…)
360,000 円
STEP 1
適当に樹種を
選んでみる
STEP 2
だいたいの
サイズを
入力してみる
STEP 3
だいたいの
金額のイメージを
つかむ
簡単にお問い合わせ
具体的に決まっていなくても、なんとなくのイメージの段階でお問い合わせいただいて大丈夫です。下記のメールフォームよりお気軽にご連絡ください。
見積り希望の方
ご希望の樹種、大体のサイズのイメージをお持ちの方は、こちらの「お見積りフォーム」からお問合せをください。お名前やお住まいなど、そしてご希望サイズなどをチェックしていくだけ。
具体的なお見積もりフォームはこちら家具は
天板から
できている
テーブルは、「天板」と「脚」との組み合わせからできています。
天板の樹種やサイズが決まれば、あとはネットで脚を探すだけ。
もちろん私たちがつくる脚からも、自由に選ぶこともできます。
デスクやカウンターも天板の家具です。
天板の樹種やサイズが決まれば、脚をどうしよう?引出しがほしい!などに進んでください。
また天板にボウルをセットすれば、洗面台になります!
テレビは壁掛け式が主流になってきて、更にプロジェクターという選択肢もあるので、TVボードの必要性が低くなってきています。
そこで、天板のみでつくるTVボードのご希望が増えてきています。
カスタム家具から天板を想像しよう!
メーカー既製品家具では見つからない、
お客様の「本当にほしい家具」「天板」を見つけだしてください。
国産材を中心に
10つの樹種から選べます!
私たちの家具は、無垢の木で作られています。
無垢の木は、丸太を製材してつくるのですが、
その丸太は森で育っていたのです。
ニレ科ニレ属の落葉広葉樹。
木理はほぼ通直でタモと風合いが似ているため「アカダモ」とも呼ばれる。
ねばりがあるので曲木等にも適する。
モクセイ科トネリコ属の落葉広葉樹。
靭性・弾力性に富んでおり、家具材・建具材・造作材・化粧用単板・内装用合板・土木材など幅広い用途に使われる。
表面仕上げは良好で切削などの加工は容易なため、家具材のほかに彫刻材、建築材などにも利用される。
重硬で均質な材で、肌目は緻密で上品、表面の仕上げは良好で、洋家具材・床材・造作材などに使われる。
家具材だけではなく、神社仏閣や街路樹として広く使われてきた。はっきりした導管で力強い表情、木目が美しい。
特に北海道産のミズナラは質・量ともに有名で、家具用材・酒樽材・建築材(床板)・器具材などに使用されている。
バラ科サクラ属の広葉樹。
アメリカの東部全域に自生する。
色は淡い紅褐色だが、使い込むほどに経年変化で飴色に変色し、高級感が出てくる。
クルミ科クルミ属の落葉広葉樹。
アメリカ東部及びカナダの一部に自生する。
材色は紫色を帯びた濃褐色で、日に当たると色が薄くなっていく傾向がある。
岐阜県産のスギ材。日本固有のヒノキ科常緑針葉樹。
高温多湿の日本の気候に適しており、湿気が多いと吸収し、乾燥すると放出するという調湿効果がある。
岐阜県産のヒノキ材。ヒノキ科ヒノキ属の針葉樹。
水や湿気に強く、殺菌・防虫・リラックス効果がある。
「アルファピネン」や「ボルネオール」といった香り成分が副交感神経を優位にし、脳をリラックスさせる効果がある。
自然木の丸太の皮の部分を、そのまま生かした天板を「耳付き天板」と呼びます。
一枚板と同じような自然の木のままの風合いが残っています。
両耳
ダイニングテーブルなど、両側に人が座る天板は両側を「耳付き」がおススメです。
片耳
カウンターなどは壁に付けるので、手前の片側だけ「耳付き」にすることが多いです。
耳なし
まっすぐにカットされた天板は、すっきり見えて、シンプルで洗練されています。
私たちにとって「飛騨の木」は特別です。
丸太から製材してつくる広葉樹は、なかなか手強いです。
だからこそ、とっても愛着がわきます!
(MARUTA Project)
小さな丸太を生かす (MARUTA Project)
飛騨の森は多様性に富んでいて、他の山よりも木の種類が多いと言われています。
その希少価値のある飛騨の森で育った丸太を製材し、家具を作らせていただいています。飛騨の木でつくる「特別な天板」をお届けします。
(MARUTA Project)
小さな丸太を生かす (MARUTA Project)
栗、山桜、楢、樺、水目桜、栃、楓、朴、胡桃、朱里桜、ブナなど、この多様性が家具の量産製作には不向きなのでが、私たちのような小さな工房のカスタムオーダーにはピッタリなのです。
私たちは、いつもカスタムオーダーで家具を作らせていただいています。
テーブルの脚も定番の脚も揃えておりますし、お客様希望の一点物の脚を作ることもあります。
木の脚だけではなく、アイアンの脚もお作りすることができます。
脚もお探しのお客様は、ぜひ一度お問合せください。
家具のことがもっと好きになる読み物
飛騨の天板やはどこが運営しているの?
は、
私たち ヒダコレ家具
が運営しています。
「家具づくり」を暮らしへ
家具ショップ
森と、丸太と、出会える場所
INFORMATION
所在地:岐阜県高山市上岡本町3-362
営業時間:9:30-17:30(水・木 定休)
電話番号:0577-57-7555
メール:info@hidacolle.com
ぜひ、まずはテーブル天板やカウンター天板を作らせてください。そして暮らしの中でちょっと困ったこと、こんな家具があるといいなって感じた時、私たちに、お気軽にお問合せをいただけると幸いです。